2017年10月17日 (火)

歯は大事

2ヶ月に一度、歯医者に行ってます。
悪いところがあるのではなく、定期メンテナンスですね。

何年か前に、歯の詰め物が取れて歯医者に行ったら、あちこち悪いところを指摘されて、、
この際なので、全て治してもらったのですが、数カ月の時間と数万円の出費となって泣きそうな思いをしました。

それに懲りて、じゃあ定期メンテナンスで予防をしていこう、、ということにしたのであります。

メンテナンスの重要性は、以前NHKのプロフェッショナル(歯医者が主人公の回)で指摘されていたことでもあり、この年になったら健康もタダでは手に入らない。。と思っていたところでもありました。

・・・

5年前に母を亡くしましたが、そのきっかけは・・・歯でした。
歯が痛い、、ということで歯医者に行き、想像以上に状態が悪いことが発覚。

口腔外科送りとなり、結局全身麻酔で手術。

それがきっかけとなって体力が落ち、足腰が弱り・・・
となると、もともと高齢で糖尿病の持病があったのが災いして合併症などが起き・・・
別の病も発覚し・・

このような負のスパイラルが続いて、あれよあれよという間に一年を待たずに、、最期はやはり歯が最終的な引き金となって、、亡くなってしまいました。

・・・

きっかけは歯
そして、最期もやはり、、歯

歯を大切にする重要性を、母は文字通り身をもって示してくれたのかもしれません。

・・・

が、、忘れてしまったぁ~
先週行くはずだったのに・・前日がオフ会で、ちょっと二日酔い気味だったためでしょうか??

以前の私だったら、面倒くさいからもういいや!
別に悪いところもないし・・と、やめていたことでしょう。

が、今の私は違いますよ(エヘン)
予約を取り直し、今週は忘れずに・・・また行ってきま~す。


皆さんも、歯を大切に! smile

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2017年9月29日 (金)

野党激震

たま~の政治ネタ。

野党の混乱がすごいことになってきましたね。
突然新党(希望の党)を旗揚げして、あれれ? と思う間に党首になってしまった小池氏。

そしてそして、民進党の実質的解党と、希望の党への合流が全会一致で決まったとのこと。
まとまらない党が、全会一致だと。。 
それほど危機感が強かったということなのでしょうが・・・

で、で、どうなるの? これ。

保守側としては、自民・維新以外にもう一つ保守系の党が増えたということで、選択肢や受け皿が広がったということになりますが、リベラル・左派としては、共産党支持者以外は選択肢がなくなってしまった、、ということになるようです。。 今のところ・・・

また、それに絡んで、希望の党は民進左派を受け入れるのか?
安保法制と改憲で踏み絵をさせるという報道もありますが、いずれにしろ党としての存在意義を示すためには、その根本的な党是や政策について所属議員の思想的一致が不可欠であり、これを蔑ろにしたまま選挙互助会のように進んでしまうと、やがて衰退の道をたどる・・ということは、民進党を始めとして、過去幾つかの党で実証済みであります。

希望の党が、理念一致の保守新党としてまとまるのか?
小池党首の手腕を含めて、興味深く見守りたいと思います。

・・・

今回の解散に大義がない・・・ということがしきりに言われていますが、そもそも解散は首相の専権事項であり、首相が与党の総裁である以上、与党が勝てそうなときに解散するのは分かりきったことであり、それを承知の上で安倍政権を是とするのか、否とするのかを問うのが今回の選挙です。

内閣支持率の回復、そして、民進党が衰退して小池新党の準備が整わないタイミング。
加えて、北朝鮮への経済制裁が効き始める前であり、中国共産党の党大会やトランプ大統領来日前で、外交的さざ波が比較的立ちにくいという対外要因を考えて、臨時国会冒頭解散というアクロバット的な手法を取ったのでしょうが、野党再編がこれほど急進的、劇的に進むというのはおそらく想定外で、予断を許さないこととなってきました。

・・・

退屈な選挙戦になりそうだぁ・・と個人的には思っていたのですが、俄然面白くなってきましたね。

さて、清き?一票をどこに、誰に入れるのか?
私も今からじっくりと考えていきたいと思います。

・・・

それにしても、政治家って職業・・ほんとに大変だよね。
よくやるな~と、感心します。。 

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2017年9月15日 (金)

終わりなき日常なんて

慌ただしいぞ。

ヘアピンターンする予報の台風にさんざん悪態をつき・・

相撲では、照ノ富士の怪我を心配したり、日馬富士の三連敗にため息をつく反面、阿武咲の快進撃に狂喜したり。
広島戦と阪神戦をザッピングしたり、、それ以上にホークスの勝利に優勝前夜祭の祝杯を勝手に上げたりしてどっぷり疲れて就寝。

で、今朝はミサイル発射の速報で目が覚めました。

・・・

かつて、終わりなき日常を生きろ・・なんて言葉がちょっと流行ったことがありましたが、考えてみるとその当時はまだまだ牧歌的な時代だったのだなぁ、、なんて思います。

歴史を振り返ると、太古の時代から災難は常に半島経由で、もしくは半島由来でやってきました。
その時々における日本の振る舞いについては右や左でいろいろな評価があることでしょうが、少なくとも現状の北からの脅威について日本が当事者であることは疑いなく、これを避けて通ることは出来ません。

今後の行動を考える時、イデオロギーという色眼鏡をかけたままでは現実の真の姿は見えず、進むべき方向を誤るのも歴史が証明しています。

現実主義に立脚しつつ、かつ、理想主義という理念を掲げた理性的な対応が望まれます。
と思いつつも・・・さて、、どうなることやら。

・・・

とりあえず・・・
阿武咲とホークスだな (現実逃避)

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2017年9月 5日 (火)

取り扱いできません

腹立たしいことがありました。

ずっと業務上のおつきあいをさせていただいている業者さんからの電話。

「今回のものは取扱ができません」 

( ゚д゚)ポカーン  どういうこと?

「申し訳ありません」

ちょ ちょ ちょっと待って。
突然取り扱いできないってどういうことですか?

「そういう約款になってまして」

\(◎o◎)/! えっ そうなんですか、そんなこと初耳ですよ。

「申し訳ありません」

引き受けられない理由はなんですか?

「そういう取り決めになっているんです」

じゃあ、こちらはどうすれば良いのですか?

「そうですね(沈黙)・・ ただ、規則で取扱ができないものですから」

・・・

こりゃ埒が明かん。
責任者を出せ・・・と思わず叫びそうになりましたが、感情的になってはいけない。

・・・

今までずっと問題なく引き受けていただけたのに、突然このようなことになるとは納得いきませんが・・

「エッ そうなんですか」

そうですとも。。

「どのくらいの期間でしょうか?」

過去15年間です。

「ちょっとお待ち下さい」

・・・

で、この後も様々な駆け引きがあって、なんとか引き受けてもらえることになりました。

・・・

詳しく書いてないので良く分からないことと思いますが・・

文面(約款)に書かれていることを杓子定規に解釈されたのが原因で、融通がきかないことだと腹立たしくも思いましたが、しかし相手側オペレーターの立場として、業務を標準化するためには字面通りに対応せざるを得ないという事情もわかります。

なので、相手方に迷惑がかからないような名目で新たに契約を結び直すことで解決。
疲れることでした。

・・・

でも不思議。
なぜ今回に限ってダメだったのか?

相手方のHPを確認してみると、、約款の隅の方に小さく表記が・・・
今年の2月に改定されてました!!

勘弁してよ~  _| ̄|○

・・・

それにしても・・・
この小さな改定を見逃さず、断りを入れてきたオペレーターはプロフェッショナルだわ。

と、感じ入った次第で、、微妙に複雑な気分になった出来事でありました。

疲れたわ。。

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2017年8月29日 (火)

ミサイルと扇風機

北朝鮮のミサイルが日本上空を通過する今日このごろ、皆様いかがお過ごしでしょうか?

朝から慌ただしいことですが、我が家はそれどころではありません。
扇風機が、、動かない。

(ーー゛)

扇風機は必需品。
夫婦それぞれ一台ずつのマイ扇風機を使っているのですが、私のそれが動かない。

ひと月ほど前からスイッチが接触不良を起こして調子が悪く、だましだまし使ってました。
スイッチを軽く押した状態で、ちょっと横にスライドするように微妙に力を加えると感知する。

その昔、テレビの写りが悪いときに、斜め40度くらいでこの位置を叩くと映るようになる・・なんて風景がありましたが、それを彷彿とさせる事態であります。

が、今日はうんともすんとも言わない。

(´-﹏-`;)

緊急速報、臨時ニュースの緊迫した事態の中、ともかく我が家においては扇風機が喫緊の課題なのです。

・・・・

あれこれやっていると、スイッチが奥にめり込んだ状態で感知。
回り始めましたが、スイッチは戻らず。

なので、今度は止まらない。

・・・
日本政府は北朝鮮の動向を完璧に把握しているそうですが、我が家では扇風機の動向を把握していたにも関わらず、ついに最終局面を迎えることとなってしまいました。

止まらない。
仕方ないので、接続するテーブルタップのスイッチを切ってOFF。

回す時は、テーブルタップのスイッチをON

遠隔操作で入り切りすることに・・・

・・・・

徐々に悪くなる情勢にどのように対処するか?
暫定、場当たり的にやってると、事態は悪くなる一方だぞよ。。

北にOFFスイッチがあればいいけど・・・

・・・・

ミサイル発射で円高だって。
変なの?

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2017年8月 9日 (水)

長崎原爆の日

毎年のように書いていますが、今年も書きます。

今日は長崎原爆の日。
全ての北九州市民が、ずっと記憶し続けなければならない日です。

原爆の投下目標地点は、当初は小倉市(現 北九州市小倉北区)でしたが、天候事情や前日にあった隣町の八幡大空襲の残煙などがたなびいていて、目標地点(小倉造兵廠)を視認できず、機首を長崎市へと向ける事になりました。

歴史の偶然で、その後の両市の運命が大きく変わることになりました。
歴史のifとして、もし小倉に投下されていたなら、その後のこの地の変遷は今とは全く異っていたことでしょう。

私自身も、果たして今存在していたのかどうか?

・・・・

投下目標地点であった小倉造兵廠は、今は公園として整備されていますが、現在ここに平和資料館を建設する話が持ち上がっており、目下詳細が検討されています。

様々な原爆関連の資料の展示と合わせて、原爆やその投下に至る経緯について研究をするなど、学術調査の拠点として位置づけるという検討も為されているようで、個人的には特にこの歴史的研究に大いに期待しているところです。

・・・

もうすぐ、投下時間の11時2分になります。
今日も長崎へ向かって、静かに祈りを捧げたいと思います。

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2017年7月24日 (月)

冷風機

この仕事を始めたのは16年前のこと・・・
その時以来、夏場にエアコンのスイッチを入れないようにしてきました。

夏場を乗り切るには、何と言っても体を夏順応させるのが一番。
エアコンに当たらないことで順応性を高めようとする狙いで、今までのところその狙い通りに夏を乗り切ってきたのですが・・・

今年はダメかも・・・

・・・

昨年の夏も暑く、7月から8月にかけては晴ればかりが続く猛暑でしたが、乗り切ることができました。
が、今年の夏は違う。。

恐らくは、、湿度。
昨年はカラカラの天気続きだったのが、今年はジメッとした日が多く、体感温度や不快指数は最も高いように感じられます。

こりゃもうかなわん。

しかし、エアコンに当たると順応性が悪くなったり、体調を崩したりしそうだし・・・

いや、逆にエアコンを避けるほうがもはや体に悪いかも。。
熱中症になったらどうする??

と、心のなかで葛藤しているのでございます。

・・・

で、目についたのが冷風機。
これ、数年前にホームセンターで展示されていて気になっていた商品。

スポットクーラーの家庭用版・・という感じで、排気をうまく逃がすことができれば使えるんじゃないか?
少なくとも扇風機よりは涼しいだろうし、除湿機能はかなり強力な性能を持っているようなので、部屋の湿度を下げるだけでも快適性は向上するに違いない。

安いし(3万円)

・・・・

が、今年はホームセンターでの取扱はなく、先ほどネットでポチっ

数日後には届くと思いますが、果たして使える代物なのか?
興味津々なのであります。


感想は、またレポートしますね。

(興味ある人がどれだけいるのか??)

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2017年7月12日 (水)

豪雨から一週間

九州北部豪雨から一週間が経ち、少しずつ被害の状況も分かってきました。
こちらでは、テレビ・ラジオのローカルニュースが断続的、頻繁に状況を伝えており、詳細がわかってくるにつれて改めて被害の甚大さを否応なしに実感させられています。

朝倉市や東峰村は、とても風光明媚で、私もしばしば訪れているところであります。
なので、流れてくる映像も見知ったところばかりで、そのあまりの変貌ぶりにやるせない気持ちになります。

・・・

今回氾濫を起こしたのは本流の筑後川ではなく、それに流れ込む支流だとのこと。
これら支流は、車で走っていたら気づかないほどの小河川で、それがあれほどの被害をもたらす氾濫を起こしたとは俄には信じられないほどのことであります。

被害は、多量の流木を巻き込んだことで拡大した由。
これら流木は植林された杉や檜で、間伐などの十分な管理がされずに放置されていたために根が十分に張らず、表層崩壊を引き起こしたと見られています。

これについては国内の林業事情に絡むことで、歴史的にもかなり根深い問題となっており、今後の森林行政を考える上で避けては通れないことだと思うのですが、目先の利益には繋がらず、何十年という時間のかかる問題だけになかなか難しいのでしょうね。。。

・・・

先ほど、ラジオに東峰村の陶芸家の方が出演して、被害の状況を語っていました。
東峰村やその近辺は、小石原焼、小鹿田焼の窯元が多く点在する焼き物の里でもあります。

窯元も大きな被害を受けているらしく、窯が土砂で埋まってしまったり、落雷による火災に見舞われたところもあるとのことで、復旧までにはかなり時間がかかると話していました。

同じく物づくりをする者として、工房の被害は身を切られるほどだろうと心が痛みます。

・・・

一週間が経ち、未だ全貌は分からないままですが、少しずつでも復旧に向かい、朝倉市はあの美しい田園を、東峰村は山里の静かな皿山風景を取り戻すことを願っています。


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2017年6月28日 (水)

藤井聡太四段の快進撃

将棋が盛り上がってますね。
藤井聡太四段、、すごい人が出てきたものです。

私もその昔、小学生の頃に将棋を覚えましたが、これがからっきしダメで、ちっとも強くなりませんでしたなぁ。
その頃は、中原誠名人の全盛期でしたが、米長邦雄棋聖や、今人気の加藤一二三九段なども現役バリバリで、皆個性があって面白い時代でした。

私自身はヘボ将棋のままでしたが、それでも休日などにはNHKの将棋中継などを見ていたものでした。

その後、谷川浩司がさっそうと現われ、次に羽生善治、渡辺明と、スター棋士が登場して再び将棋人気となりましたが、ここ最近は一般の間では将棋に対してそれほどの盛り上がりがなかったように感じます。

話題になるのは電王戦などの人間対AI対決で、それもAIが徐々に人間を越えつつある現実を前に、知的ゲームとしての将棋の魅力が色あせてしまうような複雑な思いを抱いていました。

・・・

そこに彗星のように登場したのが藤井四段です。
中学生棋士として話題になったのは少し前のことで、それがあれよあれよという間に連勝記録を積み上げ、ついには30年ぶりに連勝記録を塗り替える29連勝を成し遂げてしまいました。

中学生ですよ(驚)

正に事実は小説よりも奇なりで・・・漫画でもこのようなストーリーは描けないでしょう。

・・・

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中学三年生。。

インタービューなどで、顔を見るとたしかに中学生なのですが、その口から語られる言葉はおよそその世代の文言とは思えず、極めて落ち着きがあり、ある意味達観したような老練さも感じさせるほどのもので、毎度ニュースを見ながら感じ入る次第です。

・・・・

プロ将棋界は、最近ではスマホカンニング疑惑でちょっと話題になったくらい。
さらに、人工知能に凌駕されつつもあって行き詰まり感が漂っていた中に、将棋の神様が突然この若者を投げ入れたような絶妙さを感じます。

藤井四段の快進撃が続く背後で、敗れた若手騎士たちの心中はいかなるものか?
悔しさを隠せない対戦相手の表情などを見ると、やはり将棋というのは盤上の対決で、格闘技なのだなと再認識させられます。

人間対人間の勝負。
悲喜が交錯するからこそ面白く、それが見るものをひきつけ、熱狂させるのでありますな。

・・・

どれほど連勝記録を伸ばすのか。

そして、タイトル戦(特に竜王戦)でどこまで勝ち上がるのか?
羽生3冠や、そして、ひょっとすると渡辺竜王との対戦もあるのか?

プロ将棋界は、神様から選ばれたほんの一握りの天才集団がしのぎを削る舞台。
その舞台で繰り広げられる真剣勝負こそ、将棋の醍醐味だと再認識しています。

いや~ 将棋って本当に面白いものですね。


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2017年6月19日 (月)

若者のバイク離れ

次男が電話で、バイクの買い方を教えてくれ・・・とのこと。

バイク選びは、まずはバイク屋選びが肝心で、良いバイク屋を探すためには先輩などの口コミが一番。
と答えると。。

バイクに乗っている先輩がいないんだよね~ とのこと。
原チャリばかりで、自動二輪は殆ど見かけない由。

若者のバイク離れを象徴することでありますな。

・・・

我々が学生だった頃は、おそらくは若者バイク全盛期で、皆はしかにかかったように毎月の新モデルを心持ちにしたものであります。
大学の駐輪場は、さながらバイク品評会のようなところがあり、新モデルに乗っている人はそれだけでちょっとした有名人になったりしましたなぁ。

反面、事故も多く、、
峠のワインディングロードをレースのように走りまくる輩も後を絶たず、それが社会問題になったりしました。

そう言えば、ローリング族なんて言葉も生まれましたが、イマイチ定着はしなかったなぁ・・・

・・・

最近は、観光地などに行くとたくさんのバイクが駐車場に停まっていますが、オーナーは皆おじさんばかり。
そして、ビッグバイクばかり。

若いライダーを見かけることは稀で、もはや絶滅危惧種なのかもしれません。

スポーツバイクの売上は、全盛期の十分の一まで落ち込んでいるとのこと。
今、かろうじておじさんニーズによって支えられているのがバイクマーケットで、この状態が続くと、あと10年ほどもすると自動二輪の命脈も尽きてしまうのではないか? との危惧も感じます。

そう言いつつ、、ワタクシも二輪には乗ってませんが・・

・・・

次男には、とりあえず複数のバイクショップを訪ねて、店員さんと色々話をして、一番自分に合いそうな店で買ったら? と伝えましたが、、さてどうなることやら?


・・・・

若者のバイク離れで峠は静かになりましたが、なんだかちょっと寂しい思いもします。
風を切って走るのは、ホントに気持ちいいんだけどなぁ。


(´ε`;)ウーン…

SR欲しい。
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