2017年11月30日 (木)

日馬富士と白鵬と

そして、白鵬の言動にも批判が集まっています。
確かに、最近の白鵬には傲慢とも思えるような振る舞いが垣間見え、彼の勝利を素直に喜べなくなっています。

かつて、双葉山の連勝記録を追いかけていた頃の白鵬は、本当に心技体が備わった尊敬すべき横綱でありました。

その前に朝青龍の暴行事件などがあって横綱の品格ということがやかましく言われていた時、その孤塁を守ったのが白鵬で、一人横綱としてひたすら自身を磨いていく姿は本当に感動的で、頭が下がる思いがしたものです。

まさに横綱の品格を体現した人物でありました。

・・・・

それが、一体いつから変わっていったのでしょう?

後の先という取り組みの極意や、我未だ木鶏たり得ずといった平常心を表す双葉山の言葉。
これを引き合いに出して、これを目指して日々精進していると言っていた白鵬。

しかし、今彼がとっている相撲は、この言葉とはおよそかけ離れた対極にあるものと言わざるを得ません。

立会時にカチアゲや張り手をしたりするのは後の先とは180度違うものなのじゃないか?
我未だ木鶏たり得ずを目指している人物が、行事の判定に不服の仁王立ちをしたりするのか?

それ以外にも、懸賞金を受け取る時のガッツポーズなどは見ていて気持ちのよいものではなく、複雑な思いがします。

かつての白鵬が国籍という垣根を超えて、品格を備えた尊敬すべき大横綱であっただけに、その白鵬の熱烈なファンであっただけに、その変わりように困惑しているのは私だけではないと思います。

・・・

相撲人気が盛り上がっている時に水を指したこの事件。
前代未聞の横綱による暴力事件、そして、横綱の品格の問題。

これらを抱えながら、大相撲はどこへ進んでいくのか?
どうも後味の悪い千秋楽となってしまいました。

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2017年11月29日 (水)

日馬富士と白鵬と

日馬富士が引退とのこと・・・残念です。
ただ、事が大きくなりすぎて日本中を巻き込んだ論争になってしまいましたので、これがどのように収まったとしても平常心で土俵に上がるのは難しいこととなったでしょうね。

この事件について、事の本質は何か?
巷ではいろいろなことが言われていますが、このような暴力事件は、、いや、暴力とまでにはいかなくても、かわいがりの延長線上にある鉄拳制裁のようなことは、相撲界の体質としては未だにあるということなのでしょう。
(貴ノ岩も同様のことをしていたという報道もあり・・)

また、事が起きると身内で収め、隠蔽してしまうという相撲協会の体質。
このような体質は、相撲協会に限らず一般の企業などにもあって、組織の生理現象のようなものであるのは、最近次々に明らかになっている偽装事件で明らかな通りであり、一度でも組織に身をおいたことのある人なら、胸に手を当てて考えてみると、大なり小なり同様のことには見覚えがあるのではないかと思います。

・・・

そのような体質に一石を投じたのが貴乃花親方で、警察に被害届を出すということで強制的に第三者からのメスを入れようとした。
本人は頑なに沈黙を守っていますが、警察の捜査が終わるまで予断を与えないという戦略なのかもしれませんね。

・・・

どのように着地するのか、推移を見守りたいと思います。

これに絡んで・・白鵬にも批判が集まっていますが、また明日書きます。

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2017年11月20日 (月)

日本中で一番熱い場所

今、スポーツ・芸能分野を最も賑わしているもの。
その渦中にある舞台に・・行ってきました。

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気のせいか?
テレビカメラの列も例年より多かったような気が?

真冬並みの寒波の中、襟を立てて寒さをしのぎながら会場に入ると、中はいつもどおりの熱気に包まれていました。

昼過ぎに入り、幕下の取り組みを観ながら、幕の内弁当をつまみに一杯やるのが至福のとき。
名前も知らない力士ばかりですので、とりあえず出身県が近い方を応援します。

疲れたらちょっとうたた寝したり、、ダラダラと観戦するのが相撲の醍醐味です。

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そして、幕内力士の土俵入り。
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このあたりからはテレビでおなじみの光景で、会場の入りも増えてきて声援も多くなり、俄然盛り上がってきます。

そしてそして、一番見たかったもの。
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横綱 稀勢の里の土俵入り。
もちろん、九州場所初のお目見えで、これを見るためにやってきた・・と言っても過言ではありません。

ただ、残念ながら取り組みでは破れて四敗目。
今後の取組を考えると、かなり厳しい状況になってきましたなぁ。

(゜-゜)

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日本中をお騒がせしている大相撲ですが、その逆風を微塵とも感じさせずに会場は大入り満員。
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パンフレットの表紙に大きく日馬富士の写真が載せられていたのが皮肉なことではありましたが、最後は白鵬がきっちりと勝って中日の勝ち越しを決め、幕を閉じたのでありました。

九州場所が終わると、秋も終わり。
今日も・・寒いぞ。。

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2017年11月 5日 (日)

ホークス優勝!!!

ホークス  勝った。

・・・

しかし、苦しい戦いでした。
ベイスターズに傾いた流れは福岡でも続いており、終盤を迎えた時には、正直な話、もうダメかと思っていました。

9回裏。
デスパイネが倒れたあとの内川。

あの劇的な同点ソロホームラン。
雰囲気と流れが完全に逆転した瞬間でしたね。

しかし、これで一気に逆転とはならず、延長へ。

サファテ志願の3イニング連投。
そして、川島のヒットが出て、ボールが返球される。
タイミングは完全にアウトでしたが、その返球がまさかのイレギュラーとなり、中村がホームインしてゲームセット。

これ以上ないほどの、劇的な終演でした。

・・・・

思わず叫び声が出て、涙も。。

そう、本当に苦しい戦いでした。
横浜は・・強かった。

昨日の試合も土壇場まで追い詰められ、祈るような思いで観ていました。
あの内川の起死回生のホームランがなければ、おそらくはベイスターズの勝利に終わっていたでしょう。

そうなると、勢いは止まらず、さらに加速して・・・ということになったかもしれません。

勝負は紙一重。
それをまざまざと見せつけられた、名勝負でありました。

・・・

以前、CSについて色々と不満を書きましたが、、それは今でも変わりはありませんが、しかし、日本シリーズだけを切り取って評価を加えるならば、まさに日本シリーズにふさわしい白熱した、手に汗握る勝負でありました。

このような試合を見られたことに感謝。
そして、最後まで紳士的であった横浜ベイスターズの選手、そしてラミレス監督に最大限の賛辞を贈りたいと思います。

野球シーズンが。終わった。

・・・

これで来年の3月までは心穏やかに過ごせるな・・
(-。-)y-゜゜゜

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2017年11月 3日 (金)

二連敗は必然・・・と、思いたい

ダルビッシュが打たれてドジャースが負け、
ホークスも負けてしまいました。。

_| ̄|○

横浜が尻上がりに良くなってきていて、昨日は手に汗握るような名勝負でしたね。
やはり、日本シリーズは野球のシーズンを締めくくるにふさわしい、良い勝負をしてほしいと思います。

セ・リーグのことは、そして横浜のこともあまり良く知らないのですが、ベイスターズは監督から選手まで、とても紳士的なチームのように感じられます。
監督も、今までラミちゃんと呼んでいましたが、これからは尊敬を込めてラミレス監督と呼ぶようにします。

・・・

さて、明日からは舞台は福岡。
昨日の二連敗も、福岡で胴上げするための必然だった。。と、思う。 いや、思いたい(切実)

今、流れはベイスターズの方に行っているように思いますが、パ・リーグの覇者として、是非2年ぶりの日本一を目指してくれ。。

野球シーズン最終盤。
目が離せませんぞ。

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2017年10月26日 (木)

クライマックスシリーズの呪い2 がんばれ広島

つづき

雌伏の数年が過ぎ、2010年にリーグ制覇。
しかし、もはやこの段階で、リーグ優勝ではしゃぐ気持ちはなくなっていました。

魔のクライマックスシリーズ。
ホークスにかけられた呪い、、これがある限り、日本シリーズへ行くことはできない。

相手は鬼門のロッテ。
しかし、順調に勝ち進み3勝1敗で大手!!!!

これで気が緩んだのか? はたまた、あと一勝ということで逆に固くなったのか?
その後にまさかの三連敗を喫し、三度日本シリーズを目前に敗退することとなりました。

この時ばかりは怒りというよりも諦め、、ある意味達観の境地に入ってきましたなぁ。
あまりに理不尽なことが続くと、それとまともに対峙することを避け、まあいいじゃん。 リーグチャンピオンだし、、日本シリーズなんてありゃ別の世界のお祭りよ。。 と、悟りの異世界へ逃避するような心持ちになりますな。

痛みも屈辱も、繰り返されると感じなくなるのであります。
いや、この痛みがむしろ快感に変わったりして(M性癖)

巷では、CS敗退を秋の風物詩なんて呼ぶようになりました。。。。

・・・

で、翌年の2011年。
リーグ二連覇。

でももう、はっきり言ってあまり嬉しくない。
はいはい、また秋の風物詩でしょ。 デジャブでしょ。

また悔しい思いをするくらいなら、いっそ優勝しないほうが良いのに・・など、かなり倒錯した危ない心持ちになったものです(遠い目)

しか~し。。。
この年は違った。

なぜかCSになると繰り返される打線の不振もなく、悲壮なまでの固さも感じられず、、
ついに、ついに、ついに、、、CSを突破して日本シリーズに行くことができたのであります。

CSが始まってから、苦節8年。
8年目にして迎える歓喜、カタルシスは、、他のチームファンにゃあ到底わかるメェってんだ、ちくしょうめ。。

あまり喜びすぎて、日本シリーズはもはやどうでもいいような感じになりましたなぁ。
ちなみに、日本シリーズも制して8年ぶりに日本一になりました(最良の年)

で、なぜこの年に呪いが解けたのかは、今もってホークスにまつわる謎となっております。
個人見解としては、内川の加入が大きかったのではないかと思っておりますが・・真相は分からん。

・・・
一旦呪いが解けると、その後は順調で。
2014年 2015年と 日本一二連覇。

そして、三連覇がかかった昨年が、後半の大失速で日ハムに歴史的逆転を許してしまう。
(CS敗退に並び称される、最大の屈辱となります)

で、今年、2017年 二年ぶりの日本一をかけて横浜と対決する運びとなるのでありました。

・・・

何を言っていたんだっけ  ( ゚д゚)アレ?
そうそう、広島ファンの気持ちを一番理解できるのは、ホークスファンであるということ。

ホークスは、CS(プレーオフ)元年に敗退を喫してから、8年にわたって三度苦渋を舐め続けてきました。
リーグ優勝したにもかかわらず、そのご褒美としての最大の果実である日本シリーズ出場を味わうことができず、この間に福岡の上空に漂ったため息の数は全空を覆い尽くすほどのものでありました。

この理不尽極まりない悪制度については言いたいことは百ほどもありますが、しかし、それによってプロ野球が活性化したのは事実でありますし、悲喜こもごものいろいろなドラマも生まれました。

悪法もまた法なり。
おそらく、今後もCS制度は続いていくことでしょう。

ならば、それを承知の上、前提とした上で、ファンとしての気構えを作り上げていくしか無いと思うのです。
球団を愛すほど愛憎が交錯するのが常で、恐らくは球団や選手などに対する批判も多いことでしょう。

しかし、その混乱、混沌とした状況を乗り越えると、きっとまた新たな地平が見えてくると思います。
何もすることはできませんが、しかし唯一、そのやるせなさを理解することだけはできます。

膝を屈したら、次は立ち上がるのみ。

来年こそお互いにCSを突破して、福岡対広島の超ローカル日本シリースを実現させましょう。

頑張れ!! 広島!!

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2017年10月25日 (水)

クライマックスシリーズの呪い

広島が負けてしました。
私の長年の夢・・・西日本限定超ローカル日本シリーズは、またしても目前にして泡と消えてしまいました。

今、広島では数多くのため息が渦巻いていることでしょう。
やるせない気持ち・・よく分かります。

そう、ホークスファンならば誰でも、人一倍その気持が理解できるのです。

・・・

クライマックスシリーズ、、この馬鹿げた制度が始まったのは10年以上前のこと。
パ・リーグが、当時プレーオフという名前で導入しました。

レギュラーシリースの終盤に、優勝チームが決まってからのダラダラとした消化試合を改善するため。
観客を飽きさせず球場に通わせ、興行収入を上げるため。

その効果は確かにあり、とりあえず3位以内に入っていれば日本シリーズ出場のチャンスも有り、日本一にもなれる(それを日本一と呼ぶのかは異論もありますが)

そんなこんなで、レギュラーシーズンは最後の最後まで緊迫した戦いが続くことになりました。
今年のセ・リーグ、横浜DeNAと巨人の3位争いは面白かった。

・・・

この制度が導入された年(2004年)にパ・リーグ優勝を果たしたのはホークス。
しかし、プレーオフで西武に負け日本シリーズへは行けず。

翌年、、やはりパ・リーグ優勝はホークス。
今年こそ、、と思っていたのに、ロッテに敗退してまたも日本シリーズに行けず。
(この年はロッテが日本シリーズも制して、この時に下克上という言葉が生まれ定着しましたね)

想像してみてください。
2年連続リーグ制覇しながらも、2年連続で日本シリーズに行けなかった、、このやるせない気持ち。。

気持ちの持って行き場がない。
あのレギュラーシーズンの、長い戦いは一体何だったんだ?
こんな理不尽がまかり通っていいのか?

しかし、ルールはルール。
負けたからには潔く引き下がり、相手チームをたたえて応援したい、と思いつつも、素直にそうなれない自分がいて、その自分の器の小ささに自己嫌悪に陥ったりする負のスパイラル。

福岡では、ホークスファンの間では、この原体験が強烈なトラウマとなり、ホークスにかけられたクライマックスシリーズの呪いとも呼ばれるようになりました。

・・・

それ以降の数年間は、優勝は逃すもCSには出場して捲土重来を目指しましたがことごとく敗退。

・・・

思いがけず、、いや、予想通り長くなりましたので、、続く。

興味ない方、スンマセン。。

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2017年9月 1日 (金)

突っ走れホークス

昨日は、サッカー日本代表がワールドカップ行きを決め、ホークスも勝って、満ち足りた気分で一日を終えることができました。

涼しかったし。

・・・

さて、野球のペナントレースも終盤。
今年はホークスにあっては、二年ぶりの優勝をきっちりと決めてもらいたいものですが・・

現時点で2位の西武に10ゲームの差をつけているので大丈夫だとは思うのですが・・・

ホークスファンには昨年のトラウマがある。
そう、14ゲームほどの差をつけていた日ハムに逆転され、優勝を逃したトラウマが。

・・・

今年もちょっと前に西武が破竹の連勝を続けていた時には、重苦しい不安を感じていました。
すわ、去年の再現になるかも?

しかし、今年は打線の調子も落ちず、投手陣も若い力が出てきて好調をキープ。
最近は打線が少し湿りがちですが、とにかく連敗をしないよう、最後まで突っ走ってもらいたいものです。

そして、長年待ち望みながらも未だ実現していない、ホークス対カープの超ローカルエリア的日本シリーズをなんとしても今年は達成してほしい。

それを今年後半の希望としつつ、これから一喜一憂の日々を送ります。

・・・・

ホークスファン以外の方、、スンマセン。

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2017年3月27日 (月)

平成最後のヒーロー

痛みに耐えてよく頑張った、感動した 
という、小泉元首相の言葉を思い出したのは私だけではなかったでしょう。

稀勢の里、まさかの逆転優勝。

左肩負傷を押しての強行出場。
好調の照ノ富士を相手に、本割、優勝決定戦の二連勝は、恐らく日本中の誰も予想はしてなかったことでしょう。


めったに喜怒哀楽の表情を表さない稀勢の里が、日馬富士戦のあとに見せた苦悶の表情、、そして、土俵に上がり直すこともできなかった状況を考えると、左肩の痛みは常人の想像を上回るものであったと思われ、それを押しての出場は、やはり考えにくいことであったと思います。

実際、相撲協会の中からも出場を揶揄するような声が出ていました。


しかし、それを知っての強行出場は、新横綱としての責任感なのか、意地なのか、美学のようなものであるのか?
あの、貴乃花の時もそうでしたが、満身創痍で土俵に上る姿をハラハラしながら見守り、その後の勝利に感情が湧き上がるような熱い思いを抱いたこと、、それが長い時を経てまた目の前で再現されました。

君が代を聞きながら男泣きにないた姿は、新たな、そして恐らくは平成最後のヒーローを生んだ瞬間となるように思われ、今後長く語り継がれることでしょう。


それにしても、今場所の稀勢の里は今までとは明らかに違う。
あの、プレッシャーに弱く、ここ一番でころっと負けてしまう姿は片鱗もありませんでした。

立場が人を作る・・ということなのでしょうか。。


日本中を感動に巻き込んだ千秋楽。
ただ、その感動の中で、貴乃花の場合は強行出場が仇となり、傷が致命傷となって引退へ追い込まれることになりました。

稀勢の里も左肩も心配ではありますが、しっかりと養生し、また夏場所に元気な姿で戻ってきてほしいと願うばかりです。


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おめでとう、稀勢の里。

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2017年1月23日 (月)

稀勢の里 ついに

ついに稀勢の里の初優勝が決まりました。

まあ、優勝は一昨日に白鵬の敵失で決まってはいたのですが、やはり千秋楽の直接対決を制して有終の美を飾ったのは見事。
テレビの前で、思わずよ~し。。と叫んでしまいましたぁ

十分な力を持ちながら、いつもここ一番のプレッシャーに負け、優勝を逃してきたのはご承知の通り。
全国の相撲ファンをじりじりさせ続けたのは間違いなく、それがさらなる重圧となって力が発揮できない悪循環に囚われていたようです。

それが、、昨年初場所の琴奨菊の優勝を期にして、何かが変わったようです。
優勝には届かないものの、常に好成績を上げて優勝レースに絡み、昨年は年間最多勝をとり、先場所は三横綱を撃破するという見せ場も作ってくれました。

そして今場所。。
後半に相撲の安定感が乱れてくるといういつもの癖も垣間見られ、また崩れるかな? と思っていましたが、最終盤ではまた安定感を取り戻し、逸ノ城、白鵬を相手に見事な相撲を見せてくれました。

遅咲きの逸材。
来場所は横綱として土俵に立つことになりますが、19年ぶり、若乃花以来の日本人横綱として、角界に歴史を刻んでいってほしいと願います。

いつも仏頂面で、それが逆に魅力でもありますが、ニコッと笑う顔にもたまらない愛嬌があります。
今年は、この笑い顔がたくさん見られるように・・・期待しています。

優勝おめでとうございます。

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