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2019年6月29日 (土)

止まらない

止まらない(T_T)

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2019年6月27日 (木)

梅雨入りしました

ようやく梅雨入りしました。
北部九州としては、歴史上最も遅い梅雨入りだそうです。

これからは湿度との相談で作業を進めていくことになりますが、大きな板接ぎなどは当面予定がないので、小物を中心に静々と進めていきたいと思っています。

雨が降ると気温が下がるのは助かります。
今のところはしとしと降っているような状況で、この程度だと風情もありますが、大雨はご勘弁。
ここのところ毎年どこかで水害が起こっていますので、今年はそのようなことにならないよう願う次第です。

さて、今日は作業・・
と、その前に、写真撮影をしなければ・・・・

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2019年6月26日 (水)

漏水は治ったけど

水道管は鉛管ではなく、従って漏水修理は実費となりました (T_T)
修理代 1万6千円、、高いか安いか? 相場が分からないのでなんとも言えませんが、ともあれ水漏れは止まりました。

この水道管も埋設してから数十年が経過していますので、かなり傷んでいるだろうなと想像はしていましたが・・
想像通りでした(汗)

とりあえず、漏水箇所を切り出して、そこに新しいゴム管をつなげるという応急処置。
ここは収まったとしても、この後また別の箇所が漏水する可能性も大です。

しかも、掘り返して発覚したのですが、この水道管は道路からまっすぐ引き込まれておらず、なぜか途中でクランクのように折り曲がった経路をとっている。
一体何のために??
そして、クランクの先端と後端の高さが微妙に異なっており、このため途中に応力がかかり、これが漏水を誘発したのではないか? というのが水道屋さんの見解。

なるほど。
でも、そもそもどうして真っ直ぐでなく、クランクになっているのですかね?
さあ、、どうしてでしょう (?_?)

次に漏水したら?
部分修理はいたちごっこになる恐れもあるので、その際は新しく引き直したほうが良いでしょうね。
ですよね。

さて、、今後どうなるか?
変化があったら、またブログに書きます。 何年後か何十年後か? それとも、、すぐにか?(超汗)

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2019年6月25日 (火)

鉛管でありますように

上水道管から漏水しているようで、地面に水たまりができるようになりました。
我が家は道路から10メートルほど路地を奥に入ったところにあり、この路地に埋設してある水道管が漏水している模様。

業者さんを呼んで相談すると、埋められている管が鉛管なら市の責任で無料で修理できるけど、鋼管や塩ビ管なら有料になるとのこと。

(?_?)

あまり良く分かりませんが、本日漏水部分を掘り返して確認し詳しい話をしましょうとのことで、現在業者さん待ち。
さてどうなることやら?

鉛管でありますように。

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2019年6月24日 (月)

若い力

先日、木工家へなりたいという高校生からメールを貰いました。
具体的にどのように進んでいけばよいのか? という内容。

私が開業した2002年から10年ほどはちょっとした木工ブームのような期間であり、毎月のように木工志願者の方からの問い合わせや、工房訪問を受けたものです。
しかし、最近は少し落ち着いたのか、ここ数年ほどはせいぜい年に一人二人・・というペースでありました。

今回の問い合わせも一年ぶりくらいのことであり、しかも高校生からとなると、、、8年ぶりのことかな?

さて、以前も書いたことですが、木工家になる道は2つしか無く、一つはどこかへ弟子入りすること、もう一つは学校の木工科へ進学することですが、弟子入りに関しては実質上の求人は無いに等しく、やはり木工科への進学しか方法はありません。

しかし、以前は全国にあった木工科も一つ減り、二つ減りで、今ではだいぶ数も少なくなり、進学も狭き門になっている感もありますね。
これは、木工家という人種が世間から多くは求められなくなってきたという事を反映しているのかとも思われ、そう考えると、木工家は希少種類に属するものになりつつあるのかもしれませんね。

ただ、今回のように若い力が芽生えてくるのは嬉しく、是非頑張って木工という命脈を受け継いでいってほしいと切に願いします。

若い力・・頑張れ!

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2019年6月21日 (金)

シンプルなテレビボード

新作のご紹介。
20190522-002
20190522-005
シンプルなテレビボードです。
20190522-013

弊工房を始めた当時はまだブラウン管テレビが残っていましたが、あれよあれよという間に液晶テレビに置き換わっていきました。
また、それに比例するようにDVDなどAV機器の小型化が進み、必然的にテレビボードなどの形態も変わりました。

20190522-003

最も変わったのは奥行きで、例えばこのテレビボードの奥行きは35センチほどです。
ブラウン管の時代から比べて最も変わったのは奥行きで、薄型のボードでもテレビや機器を置くのに十分なスペースが稼げるようになりました。

20190522-005

構造はテレビボードとしては最も簡素なもので、上にテレビを置き、下には機器を設置する棚板を一枚渡しました。
20190522-012

素材はホワイトオーク。
頑丈な木ですので、天板や棚板も薄めに仕上げ、スッキリとした印象になるようにしました。
薄めにできるのは、テレビ自体がブラウン管に比べて劇的に軽くなったのも大きな要因ですね。

キャスター付きで移動も便利。
必要にして十分なテレビボード、薄型で場所も取らず、シンプルな暮らしには欠かせないアイテムです。

お届け先 東京都

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2019年6月20日 (木)

歯科技工士も同じ

歯医者へ・・
3ヶ月ほどつけていた仮歯を外して、銀のクラウンに付け替える作業。

が、、入らない。
歯医者さんがいろいろ調整してくれたのですが、結局具合が悪いらしく作り変えることになりました。
なんだよ~

歯医者さん曰く、、一つ一つを精魂込めて作ればこんな事にならないのに、流れ作業で作っているからダメなんだよ! とのこと。
うん、名言。
物づくりの全てに言えることで、それは歯科技工士であってもやっぱり同じなんやね。

で、また来週。
なかなか終わりませんな。

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2019年6月19日 (水)

父の日でした

先日は父の日でした。
我が家は息子二人なので特段何も期待はしてなかったのですが、意外にも次男からはラインで連絡がありました。
まあ、それで十分です。

 

思い返してみると自分が子どもだった頃、やっぱり父にはほとんど何もしたことはなかったなぁ。
まあ、男の子なんてそんなもんでしょうね。

 

お祝いらしきことをしたのは父が還暦を迎えたとき。
割烹料亭で還暦祝いをしました。

 

その半年後に病が見つかり、一年後に父は他界しました。

 

あれから、、19年余り。
最近鏡を見ていると、自分がだんだん父に似てきていることを感じます。
以前はそのようなことはなかったのに、時が経つに連れて少しずつ近づいているのかなぁ?

 

あと5年で父の年齢に追いつきますが、自分の中ではその時を一つの区切りとして、それ以降はおまけの人生のように考えてます。
2千万円も持ってないしこの先どの様になるのか分かりませんが、父の顔に似てきた以上はちゃんとした日常を送らねばなりませんね。

 

さて、とりあえず今日も頑張ろう・・・

 

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2019年6月17日 (月)

まだ梅雨入りせず

今週も晴れる模様で、まだ梅雨入りはないようです。
今週は塗装大会になるので、この晴れ間はありがたい。

さて、また一週間、、頑張ろう。。

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2019年6月15日 (土)

梅雨に入らず

梅雨入りしない北部九州、、本日は久しぶりの雨です。
気温もぐっと下がり、肌寒さを感じるほど。

雨の量はそれほど多くはなく、しっとりとした感じでちょっと風情もある感じ。
今日は屋根に当たる雨音を聞きながら、細々とした作業を進めることにしましょう。

この雨で梅雨入りか? とも思ったのですが、明日からはまた晴れになるようで、木工としてはありがたいことなのですが、巷では水不足という声がチラホラと聞こえており、給水制限を始めたところもある模様。

ほどほどに、降ってくれることを願ってますが・・

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2019年6月14日 (金)

新金具、新構造、新しい組み立て方

キャビネットづくりも佳境に差し掛かってきました。

今回は、新たな金具や、新たな構造、そして新たな組み立て方などにもトライした野心作となってます。

(でも、組み立ててしまったら全くわからんけどね)

 

ともかく、いくつかの新しい試みをして、その全てが採用できることが実証できたので、今後のデザイン・設計の幅をだいぶ広げることができそうです。

さあ、もう一息じゃ。。

 

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2019年6月13日 (木)

ちゃっちゃっとやってください

鏡板は無事組み込むことができました。
さて、本日中に本組みを終えてしまおう。

話は変わりますが、先日業者さんからの問い合わせがありました。
FAXが入り、次いで電話がかかって見積もりと納期を出してくれとの由。

「ちゃちゃっとやっちゃってください」
とのことで、この時点で明らかな温度差を感じたものですな。

で、急いで見積もりを出して返信するも、ナシのつぶて。
まあ、これもいつものことでございます。

このようなことは慣れっこになってますので別に構わないのですが、それでも見積もり算出をするのはそれなりに労力が必要ですので、若干の徒労感は感じます。
業者絡みの問い合わせは95%はこのような形で終わりますが、極稀にきちんと断りの挨拶文を送ってくれる業者さんもいたりして、そのような時には大変ありがたく思います。

いずれにしろ、ちゃっちゃっとやる仕事はできません。
今日もじっくりと、仕上げていきます。

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2019年6月12日 (水)

板が反る

キャビネットの製作中ですが、鏡板用に剥いでいた板が反ってしまいました。
油断していた _| ̄|○

気温が上がってきて、先日は雨が降って、温湿度が乱高下している今の時期は、その影響を受けて板が動きやすいのです。
特に、鏡板は薄く製作しているので影響を受けやすく、従って反りも出やすい。

少しの反りであれば、うまく加工して框に組み込んでしまえばよいのですが、反りは比較的大きくそれはできそうもない。
ならば、曲げるのみ。。

板は特殊な操作で曲げることができます。
ちょっと時間はかかりますが、それを試すことにしました。

で、満を持して力を込めて、戻れ! と言いながら曲げたところ・・・
バキッ という音とともに、、そう、割れてしまいましたぁ (T_T)

最悪の事態。

ああ、でも仕方ない。
もう一度最初から矧直し、目下養生中。
今度は反らないように、しっかり管理しなくては。。

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2019年6月11日 (火)

新作を作るぞ

今回の著作権騒動で気づいたこと。。

ずっと、新作を作っていない(-_-;)

問題になっているアイテムはもう14年ほど前に発表したもので、もちろんそれ以降も改良は続けていますが基本は当時のまま。

 

そうなんです、改めて振り返ると、もうずいぶん長い間新作を作っていないことに気づきました。

いや、もちろん注文家具なので、お客様からのご要望に応えて随時デザインをし、設計図を書き、製作をしているので、それを新作を呼ぶならばずっと新作は出し続けているのではありますが・・・

ご要望を受けて・・ではなく、私が考えるこのようなもの・・このようなものがあったら生活が楽しくなるのではないか? といった完全提案型の新作については本当に長い間、そのようなものを発表していないことに気づきました。

 

そう考えると、先日も椅子の商談をしたのですが、知らず知らずのうちに今までの作品の中から選択してもらうように話を進めている。

無論、従来作が悪いわけではないのですが、お客さんと話す過程においてその方に一番合う椅子をゼロベースから考えるということをやっていない。

 

以前は、やっていたのに?

というか、開業からしばらくは手探り状態であったため、全てはゼロベースから発想するしかありませんでした。

そのような中で様々なデザインが生まれ、それが評価され、いくつかのデザインが定番のようになって定着しました。

それはそれで大きな財産ではありますが、いつの間にかそれに安住していたなぁ~

 

著作権を守ることも大事ですが、もっと大事なことは新たなものを生み出していくこと。

知らず知らずのうちに守りに入っていた自分を反省し、今後は野心的な新作に取り組んでいきたいと思ってます。

 

今回の騒動で、木工家としての原点を思い出すことができました。

この点、騒動に感謝です。

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2019年6月10日 (月)

一週間頑張ろう

さて、新たな一週間の始まりです。

 

製作以外にも考えなければならない案件があって大変ですが(苦笑)今週も頑張ろう。

本来なら梅雨入りの時期ですが、北部九州は好天が続くようですので、それだけでも気晴らしになりそうです。

 

さ、今から工房に入ります。

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2019年6月 8日 (土)

どのようなこともプラスに

雨も小康状態になり、今は止んでます。

午後からは晴れとなり、しばらくは湿度の低い晴れの日が続くらしい。

来週は大々的に塗装もしなければなりませんので、この天気はありがたいですね。

このまま秋になればいいのになぁ~

 

さて、はからずも著作権のことについて今更ながらに調べる事態となってます(苦笑)

この仕事を始めるときに散々調べたものですが、あれから20年弱も経つと細かなところはどうも記憶があやふやで・・

まあ、調べる限りは大きな変更も無いようでありますが、友人に法律関連の仕事をしている者がいますので、ビール数杯で相談してみるつもりであります。

 

我々零細工房にとって、法的手続きを取るのには以前は極めて高いハードルがあり、弁護士費用や裁判費用なども相当額に上るため断念せざるを得ない状況にありましたが、今は60万円以下であれば少額訴訟という制度を利用することができるようになりました。

これは印紙代など1万円ほどで手続きをすることができ、即日結審されるという大変便利な制度で、私の木工仲間にこれを使ったものがいるので、こちらからもヒアリングをしてみるつもり。

 

おかげで、久しぶりに勉強をしている気分です。

不幸中の幸い? ちがうな、、 雨降って地固まる? ちがうちがう  適当なことわざが見つかりませんが、どのようなことも自分にプラスにできるということでありますな。

 

さあ、更に調べよう。

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2019年6月 7日 (金)

雨と請求書

昨晩から大雨で、ついに梅雨入りか? と思っていたのですが、明日からはしばらく晴れが続くようで、さてどうなるじゃろ?

昨日は注文品が次々と届き、全て代引きとしているので現金も次々と出ていきます(´;ω;`)

更にとどめは、はい 今月も来ましたね。

世界で二番目に嫌いなもの・・請求書。

 

はぁ~とため息を付きながら、雨空を見上げているのであります。

 

著作権問題については静々と検討中。

慌てることはありません、自分の著作物を守るために腰を据えて臨む所存であります。

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2019年6月 6日 (木)

冶具とオリジナルと手作りブーム

冶具を作っています。
冶具とは加工補助具のことで、良い冶具を使うと製作効率や仕上がりの品質は格段に向上します。
なので、ある意味、冶具作りは作品作りそのものよりも重要であると言えるかもしれません。

で、この冶具ですが、私が使うものではなく、手作り作家さんから依頼されたものです。
オリジナルの物を構想し、納入ルートを開拓し、この度満を持して開業にこぎつけようとされているところで、この冶具はその作品作りの最もコアな部分を担う物であります。

仕上がりの品質に直結するものですので、緊張しますね。。
来週の初め頃には納品できる見込みで、素晴らしい作品を生み出してくれるよう期待しています。

昨日の繰り返しになりますが、オリジナリティーは作家の生命線です。
プロの作家は心血を注いでオリジナルの追求に奔走しています。

限られた予算の中で、開業にこぎつける苦労はやったものにしかわからないとは思いますが、ほんの少しでもそれを想像するだけの真摯な態度があれば、安易に真似をすることなどできるはずはありません。

手作りブームは結構なことではありますが、モノマネが横行する現状は、結局は自分で自分の首を絞める結果になると思うのですが・・
なんだかなぁ~ という感じであります。

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2019年6月 5日 (水)

著作権 意匠権 手作り作家のマナーについて

著作権や意匠権という言葉があります。
これは、オリジナルの知的財産を守るための法的根拠となるのですが、法云々を持ち出す前に、類似品を製作販売することは商道徳に照らして不適切であり、物づくりを手がける者であるならば決してやってはならない最低限のマナーです。

なぜこんな事を書いているのかというと、先日、弊工房の作品に形や名前までそっくりな品物が、大手手作り品販売サイトで堂々と売られているのを発見したからです。

最初見たときは目を疑いました。
現在その作者に問い合わせを行っているところですが、ことは穏やかに収まりそうもない気配。。
ツイッターは速攻でブロックされてしまいました(^O^)

昨今の手作りブームと、それを販売するための大掛かりな手作りマーケット、あるいは大手の販売サイトの伸長で、アマチュアでも気軽に手作り品を出品できるようになりました。
このため、知的財産を尊重するという最低限のマナーについてもその意識が希薄な人も多く、事態は混沌としているようにも思えます。


製作の過程において盗用したか否かを検証することは実質上は不可能に近く、また、盗用しないまでも結果的に似てしまったということも無くはないでしょう。
しかし、経過はどうであれ、作品の外形に照らして類似の物が先行品として存在していた場合、それを尊重するのが作家としてのあるべき姿であり、またそれが物づくりを手がける者の矜持ではないのでしょうか?

この段階で相手側の具体名や作品の写真などを晒すことはしませんが、今後の状況推移によってはそのようなことも視野に入れていかざるをえない状況になるかも。

合わせて、法に基づく処置も検討中。

もし貴方がこのブログを読んでいるのなら、私の要請について直ちに善処いただきますよう。
決して泣き寝入りはしません!

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2019年6月 3日 (月)

日本酒蔵ライブ

梅雨入りまであと僅かのようです。
昨日は曇りで、気温もそれほど上がらず、湿度はあるけどまあまあ快適な休日でした。

そんな中、近隣の造り酒屋で開かれた音楽ライブに行ってきました。
日本酒を飲みながら、アマチュアミュージシャンたちのライブを楽しもうという楽しい企画。
バスに乗っていそいそと・・・

会場は収納蔵でしょうか?
テニスコートくらいの広さの蔵の中に、長椅子とテーブルが設えられていて、まずは大吟醸のウェルカムドリンク♪
それ以降は一杯200円よりの実費購入。

焼きそば、焼き鳥など、屋台もあっておつまみも豊富です。

ちょっと気温が低い日だったのですが、蔵の中は酒と音楽で熱気ムンムン。
最後は酔っ払いばかりになり、大盛り上がりのライブでした。

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初めて行きましたが、聞くとこれで10回目の開催だそうで、毎年の恒例行事になっているようです。
ここは3月に蔵開きで大いに賑わうのですが、それに次ぐお祭りで、梅雨入り前の楽しみができました。

最後の抽選会で日本酒が当たり、とっても満足して帰路についたのでした。

*写真は溝上酒造のフェイスブックより

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