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2014年5月26日 (月)

いつの間にか 気がつけば

裏庭の草むしりをしました。
いつの間にか、気がつけば雑草が伸び放題。

びっくりデス。

昨年までは、同居していた母が折に触れ抜いていてくれていたのですが、昨年9月に亡くなってから、そのまま放置した状態でした。

最近は、玄関脇や表の引き込み路地に雑草が目立つようになり、仕事合間に抜いていたのですが、ふと気が付きました。

そうだ・・
裏庭!

まあ、庭・・というほどの面積はありませんが、ともかくここは盲点でした。
さっそく裏庭を確認してみると。

びっくりデス。

それこそ、一面雑草だらけ。
いや~まいった。

しかし、丈はまだ膝くらいまでなので、今やればなんとかなる。
このまま放置し、梅雨を迎えてしまうと手が付けられなくなる可能性大です。

で、仕事を返上して、休みだった長男を引き連れ、せっせと草むしり。
まあ、なんとか、地面が見えるくらいにはなりました。


しかし、あまりのことに、根こそぎ抜くことまではできませんでしたので、このままにしておくと、また同じ状況になるのは必至。

う~ん。

やはり・・除草剤か?


梅雨入り前に、何かと思案の今日このごろです。

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コメント

庭の雑草は厄介ですね。

除草剤は使いたくないし(そのうち耐性が出来て、効かなくなる?)。

というわけで、うちではひたすら雑草狩りをすることにしています。

芝生を含めて雑草が茂るエリアは、500平方メートルを優に超えるので、刈り払い機を使います。2週から1月に一度くらいの頻度で刈れば、まあまあ見られるようにはなります。

日陰で、あまり雑草が伸びない裏庭は、砂利を数センチの厚さに敷きつめています。それでも雑草は生えてきますが、敷きつめた砂利のおかげで簡単に抜けます。

朝晩、時間があれば裏庭を見回って、なるべく醜くなる前に草抜きするように努めています。

デッキの下など、草抜きの困難な場所は防草シートを敷いています。これも有効で、ほぼ雑草は押えこめます。外から見えなければ、防草シートのみで十分でしょうが、見栄えを気にするなら、防草シートの上から化粧に砂利など敷けば完璧でしょう。

裏庭は、砂利の量を抑えることも目的に、古瓦を砕いて入れてますが、白い砂利に褐色の瓦かけが良い風情を醸しています。

いずれにしても、雑草とはエンドレスの付き合いを覚悟しなければなりませんね。

投稿: 宮下 一万太 | 2014年5月26日 (月) 15:37

宮下さん、いろいろな情報有り難うございます。

砂利を敷くことは考えていたのですが、防草シートというものがあるのですね。
なるほど、これは使えるかも?

さっそくホームセンターに行って探してみることにします。

裏庭と言っても猫の額ほどの面積ですのでたいしたことはないのですが、隣家の物干し場所に隣接しているため、それなりに管理しておかないと・・^^;

梅雨も迫ってきて、何かと厄介な季節ですね。

蚊も出始めましたし・・・

(-"-)

投稿: 栗原@simple | 2014年5月28日 (水) 10:27

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