« 一人工房のキモ | トップページ | ホワイトオーク 濃色のキャビネット »

2013年11月29日 (金)

危うい空地

隣家が解体されて空地になってます。
ここに、今日、配達のトラックが入ってきました。

弊工房は路地の奥へ10メートルほど入らなければならないのですが、空き地に止めれば入り口はすぐそこなので、それで入ってきたのでしょう。

ところが・・・

この空地はちょっとクセモノなのであります。

地盤が弱いところがあり、そこに砂を入れて平らにはしているのですが、踏むとズブズブと足が埋まってしまう。
私の息子も含めて、何人かがこの罠にハマったものでございます。

で、ここにトラックが入ってきたので、ひとたまりもありません。
前輪が完全に埋まり込み、立ち往生。


ありゃ~

材を持ってきてくれたトラックなので、ちょっと私も責任の一端を感じ、タイヤにかます材木などを提供したりしたのですが、出ず。

もがくほどに、さらに埋まり込んでいく最悪の事態となりました。


トラックなんで、人力で押しても全くダメ。

結局、運送会社の別のトラックに救援に来てもらい、牽引して脱出しましたが、雨の中ヒヤヒヤした出来事でありました。


明日もまた材木のトラックが到着する予定となっていますので、立入禁止などの立て看板を立てるべきか?

隣の空地・・・うかつに踏み込むと危ういよ~
運転手さん、気をつけて・・・ 

読んでるわけ・・ないよね。


看板、つくろうかなあ?

|

« 一人工房のキモ | トップページ | ホワイトオーク 濃色のキャビネット »

つぶやき・独り言」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 一人工房のキモ | トップページ | ホワイトオーク 濃色のキャビネット »