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2013年8月21日 (水)

一難去って

パソコンが故障して、新しく導入したパソコンが初期不良で、返品交換してもらったりして、ようやくパソコン環境が整備されつつあったところ、新たな不具合が・・

メインパソコンのキーボード・・・
zキーの反応が鈍い (-_-;)

打っても反応せず、何度か繰り返し打ったり、ちょっと強めに押したりしてようやく反応する始末。
キーを取り外して調べてみましたが、ちょっとホコリがたまっている程度で、それを取り除いても状況はさして変わらず。

ムムム

まあ、全く反応しないわけではないので、致命的ではないのですが、反応したりしなかったりとイライラしますな。

(-"-)

さてどうする?
仕方ないので、サブパソコンにメールデータなどを移し、こちらを主体に作業をしようかとも思っているのですが、メーラーのインストールやパスワード認証、種々の設定、そしてデータの移行などなど・・これも面倒。

一難去ってまた一難。
今年の夏は、暑さとパソコンに悩まされています。

ますます暑くなるよ~ _ノフ○ グッタリ

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つぶやき・独り言」カテゴリの記事

コメント

残暑お見舞い申し上げます。

仕事の関係で、工房のすぐ近くに行ったのですが、時間もなくそのまま帰らざるをえませんでした。

ところで、PCのキーボードはキーの数だけキースイッチユニットを並べているメカニカルスイッチ型と、2枚の接点シートの間に穴のあいた絶縁シート挟んでキーを押すことにより、接点が繋がるメンブレン(Membrane:薄膜)スイッチがあります。

コスト的にはメンブレンの方が圧倒的に安いので、最近のキーボードはほとんどがそれです。メンブレンは材質的に耐久性に問題がありますので、タイピング量が多い、長年使っている、または、あまりタイプしないキーなどで接触不良などの故障が生じやすいです。

メカニカルスイッチは、キースイッチユニットの品質さえ良ければ、メンブレンよりもキータッチが優しく、耐久性もあります。

ただし、本当に品質の良いキースイッチユニットを使ったキーボードは高価です。PC本体が買えるほどの値段のものもあります。

キーボードは消耗品とあきらめて、壊れたら自分のキータッチにあった使いやすいものに取り換えた方が良いという考え方もあります。

ノートPCであっても、USBタイプのキーボードは繋がりますので、修理に出すより安価で早いのではと愚考します。

仕事で使う職場のPC以外はタイプ量が非常に少なくなりました。そのせいかタイプミスが増えました(わはは...)

投稿: 宮下 一万太 | 2013年8月21日 (水) 14:13

宮下さん
いつも有益な情報、ありがとうございます。

私のキーボードは、間違いなくメンブレンスイッチだと思います。
とにかく、反応するときもあり、反応しない時もありと、状況が一定しないところがストレスですね。

キーボードを取り替えるということ・・
確かに! その手がありました。

ノートパソコンですが、USBタイプのものを早速探してみます。

改めて、アドバイスありがとうございます。

(_ _)

投稿: 栗原@simple | 2013年8月22日 (木) 09:45

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