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2012年1月25日 (水)

ワケワカラン変換

先日、NHKのプロフェッショナルで、すご腕IT技術者を紹介していました。
Googleに勤務するエンジニアの話です。

番組そのものは大変面白く拝見したのですが、ちょっと引っかかることが・・・


番組では、色々なソフト開発の場面が紹介されており、その中で、日本語入力システムを開発するくだりの話が描かれていました。

これ、私も使っているシステムです。

が・・・・

これ・・・・

変換機能がイマイチなんだよなぁ。


確かに、使い勝手は悪くなく、ちょっとの打ち込みで文章を予測する機能など、使い慣れると手放せない利便性があります。
このあたり、独創性があって、さすがGoogleという印象です。

でも・・・
肝心の変換機能がイマイチ・・・(ーー゛)

誤変換ならばまだ愛嬌があるのですが、しかし、時々本当に分けのわからない変換をしてしまうことがあったりします。

お前は20年前の暴走族か!! と言いたい気分だぜ 夜露死苦!!


しかも、厄介なことに、このワケワカラン変換が時々発作のように起きるのです。
いつも起きるのであれば、使い物にならんということで他のシステムを使うのですが・・・

時々起こるところが逆に始末が悪い。

調子の良い時は極めて快適なんだけどねぇ・・・
一旦調子が崩れると、まるでモニターが暴走族に乗っ取られたように意味不明の文字が並んで、ストレスが貯まること甚だしい・・・・


・・・・

なんとかして、Googleさん。

すご腕技術者にメール出してみようかしらん?


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