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2009年5月27日 (水)

間違い電話

今日はやたらと電話の多い日だった。

そもそも、零細規模の工房なので連絡事項そのものが少ないのに加えて、連絡もメールがほとんどなので電話がかかってくることはあまりない。

が、今日はどういうことか、次々とかかってくる。

お問い合わせはもちろん、各種売り込み。
そして、なぜか間違い電話が3本も・・

この間違い電話、全て異なる宛先間違いだ。

・石本さんですか?  違います!
・三宅さんですか?  違います!
・栗本さんですか?  惜しい けど、違います!

一体どういうわけかいね??


一日のうち、全くかかってこない日も珍しくないのに、こんなことも珍しいね。

電話のときは、番号をよ~く確かめて。
右見て、左見て、また右を見て・・注意してかけましょう。

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コメント

 間違い電話は、押し間違いだけでなくそもそも先方の番号録自体が違っている場合もあります。したがって後者の場合何度も「間違い電話」がかかってくる恐れが。
 そのため私は間違い電話に対しては必ず「何番におかけですか?」とたずね、押し間違いなのか、それとも番号録が違っているのか(古い、誤記など)を相手に確認してもらうようにしています。こうすれば同じ人や会社から繰り返し間違い電話がかかってくることはまずありません。sun

投稿: 木工房オーツー:大江進 | 2009年5月28日 (木) 07:27

以前、そのような恐怖の体験をしたことがあります。

どうやら、どこかのカルチャーセンターの講師をしている人の電話番号が、弊工房の番号と間違って記載されていたようで、毎日毎日間違い電話がかかってくるのには閉口しました。

電話番号を尋ねても、その番号はまさしく我が番号そのものなのでどうしようもない・・

絶対に間違いだとの事情を何度も説明することになりました。

それが浸透したのか、そのうち自然と間違いはなくなっていきましたが、結局当事者であったその講師や関係者からの謝罪はなし。

釈然としない思いに駆られたものです。

いやはや

投稿: 栗原@simple | 2009年5月28日 (木) 22:58

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